時事

2022年5月1日|カテゴリー「互助会について
ようやくコロナからの脱却スタートだ。コロナで世の中色々な枠組み変わり、新たな手法、価値観が生まれたと思う。
ITの促進が進み公立学校でも当たり前になった。
そして葬儀業界も不透明な営業が出来なくなりつつある。互助会葬儀社を筆頭に詐欺まがいな営業は会社衰退を促す、
今からが本番で明暗がはっきりしてくることだろう。当葬儀社がある福岡糟屋郡宇美町でも、町一番の葬儀社が経営不振で
年始あたりで買収された。私たち新米葬儀社が、宇美町一番の古株の葬儀社となってしまった。
8年前に葬儀社はじめてまさかこのようなことになるとは。予想はしていたがそんな感じになってしまった。
アンフェアな会社は消える。当然と言えば当然のことである。

2022年1月10日|カテゴリー「時事
社内カンパニー制度でよく聞く会社はリクルートである。自分はフランチャイズからの完全独立で起業した。
葬儀屋さんをはじめて3月で丸8年。腐らず待つことが大事な葬儀屋、暇なときはまあ暇だ、だからこそ社内カンパニー制が機能しやすい業種と考えている。葬儀業に興味がなくても全く問題ない、毎度同じのルーティーンで単純な業務、是非当社も希望する人がいれば社内独立をめざしてほしいし、その後完全独立を勝ち取ってほしい。

藤本樹道
2022年1月3日|カテゴリー「時事
2022年スタートだ。今年は公私ともに、変動があるような?
明朗会計。シンプルでわかりやすく。過剰サービスは控える。従業員福利満足。をもっとうに進めてきた。
ネットを開けば7万台の葬式が福岡にも、、、安値合戦が、、、コロナが引き金でもっと、安値葬儀が増えるだろう。
あまり、気にせずいい意味でマイペースでいこうと思っている。


藤本樹道
2021年11月29日|カテゴリー「時事
もう2日で師走。毎年毎年時間が加速していく。
葬儀屋やろうと決めて10年、2年仕込みで8年営業、思ったほどもうからない、まあ飯は食べていける。
気づいたらまた10年たっているんだろう。まあ、川の流れに身を任せ、できるだけ自然体に心掛け邁進しよう。

藤本樹道
2021年9月21日|カテゴリー「お寺について
スマホの普及、コロナダブルパンチで葬儀屋さんでない葬儀紹介の小さな葬儀や、イオンの葬儀がふえているようで、今までの葬儀は互助会に入り積立をするもの。という認識がなくなった。まあもともと互助会に入れば安心ですよ。と言い入会させ、入会金と別に何百万という金額を請求。積み立てたから安心。というフレーズだが、全く持って安心できないのが互助会葬儀であった、だがそのやり口がスマホの普及で通用しなくなった。だから、大手困窮状況のようだ。まあ今までだましてきた付けが回ってきたでけである。
まちがいないのは、互助会=悪これはまちがいない。10年やってきたがその認識は変わることなかった。まともな会社、人間であれば、互助会積立はやらずに、営業するのは間違いないことである。
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