スタッフブログ

2018年12月22日|カテゴリー「互助会について
宇美の人が事前見積もりに訪れた。当社は見積もりを要求される前に見積もりを出す。これは当たり前のことである。
買い物に行って、値札がついていないのとおなじ。と考えているのでそうしている。一連の説明をすると、実は、という切り出しで、互助会積立の話をしてきた。今回はベルコではなく西典、葬儀社。積立だけで葬儀が賄えると聞いて加入したがその後のうわさで、プラス100万は請求される。と聞き、解約を申し出たが、「解約できません。」といわれた。という相談だ。
現金の払い戻しはできないが、商品でしたらできます。ということを言われたようだ。今に始まったことではないが、とぼけた話である。今までの解約事例を話して、そのときの解約時の書面を提示して、理解させ、騙されたと言うスタンスでクレームとして解約を申し出てください。と伝えた。毒には毒を持たねば処理できないですよ。と伝え、もしも、揉めてどうしようもなくなった場合は、電話をかけてください。間に立ち西典を処理しますので。と伝えた。
安心したのと、信じられないと言う状況で夫婦で帰っていった。この夫婦は旦那さんがしっかりしていたので、まあ解約はスムーズに進むことだろう。そうそう、あと付け足したのが、みやび苑の藤本に相談したと言ってください。と伝えるようにしている。まあとぼけた自分勝手な葬儀屋である。

藤本樹道
2018年12月18日|カテゴリー「お寺について
以前、專能寺について批判する内容を書き込んだ。たまにしか来ない隣町の坊主だか、世代交代で、住職が亡くなり、息子が住職となって本日の葬儀に勤めに入っている。亡くなってすぐに枕経に来た。そこで当社社員に藤本社長ですか?とたずね、ちょっとネットにも、。言ってきたようだ。夜中と枕経で親族の方々も明日の勤めを希望していたが、何の伝達もなく、きてから、お経、葬儀説明。小一時間しゃべり、お布施のことは後で電話します。と帰っていったそうだ。当社みやび苑に来るお客で專能寺のことを悪く言う人はいても、よく言う人はいない。大柄な坊主ではないが、自分や寺の決まりしか言わない寺で有名だ。要は高額なお布施しか言わないと言うことだ。藤本社長ですか?と言ってきたので顔は出しておかなければと思い、通夜の勤めの後、出ていって、住職、藤本です。ちょっと話しましょうか?というと、いや、みんな協力しやってですね。という、だからこちらに。というと、結構ですと言う。ビビってるのか、お高く留まってるのか知らないが、話はしないようである。だからネットの書き込みになんかあるんだろ?というと、いやもういいです。という。
毎度言うことは、協力し合ってですね?という。だから、寺に連絡したさい、話しようとしたら、オタクの坊守。葬儀社とは話しないと言ったぞ、。おかしいだろ?というとそれは、母のことですからという。そして、そそくさと帰っていった。その後電話で、お布施の話を喪家にしたようで通夜3万。初七日、お寺参り3万。葬儀45万。と言ってきたようで喪家が、そんな払えない。というと、お気持ちなので25万ぐらいでもいいですよ。と言ったそうだ。
何とも姑息はやり口である。まあ、くそ坊主というか、マザコンへ垂れぼうずである。あんな寺がはびこる世の中、世も末である。いつも思うことだが。こんなことを書き込む自分が嫌になる。だが、実名出して書き込み、意見を言わないとおとなしい、誠実な一般のひとが被害にあうだけである。だからいまからも、本位でははいが、書き込んでいく。
もちろん、クレームは大歓迎。すぐに話し合いの場をお持ち、お互いに意見をぶつけ、いい業界にしていくのが、いちばんいいことである。

藤本樹道


2018年11月17日|カテゴリー「互助会について
もともと、当社はパチンコ業界の業者として、生計を立ててきた。ちょうど、10年前に業界締め付けの規制が入りだした。
今考えると、バブルがはじけたときと同じように、今の状況を誰も予想していなかったと思う。その時期大儲け、事業拡大を無理にやっていたところは、終わっている。事実、現在存在していないところが、ほとんどである。
まちがいなく、葬儀業界もそうなる。このぼったくり体質は死んでも変わらない。ビジネスでは考えられない。だから、ビジネスではないということである。だが、ほとんどの葬儀屋は大小問わず、ビジネス貢献企業と勘違いして、思い込み運営しているのが現状だ。まあ、まずの皮切りは人のお金を運転資金として、詐取し、営業している互助会の倒産が皮切りになるのは言うまでのない。今までも、もちろん互助会葬儀社の倒産は起こっている。だが、互助会組合の中で買収してことを納めていた。だが、今からはそうはいかない、国民みんなが携帯という端末を持ち、情報が瞬時にとれる、検索かければ、詐欺と言われても仕方ないことをどんどん認識することが出来る。割賦法をもとにした互助会システムとやらは、時代に必要とされていないどころか百害あって一利なし。である。人のエゴが生んだ産物である。


藤本樹道
2018年10月13日|カテゴリー「事前相談について
先日、会員からの墓じまいの相談があった。福岡市内の平尾霊園、霊園の入り口に店舗を構える平尾石材店。墓じまいの見積もりをお願いして、当社に相談で持ってきた。半年ほど前に私、個人の一族の墓じまいで見積もりを取った同じ業者だ。その時は20平米で46万の見積もりで高いと思い、建築関係の友人に30万でお願いしてやった。工事は2人で行い2日で終わり。まあそんなところだろう。猶予は3か月。いい時にやる。これが安くなる条件の1つだ。今回なんと、同じ平尾石材店、前の見積もりの半分の大きさで10平米。それなのに69万。ぼったくりもたいがいにしろ。と思う。まあしかたない。法律には触れない。それで北九州の墓石やを呼び税込40万で話を付けた。もちろん、紹介料は取っていない。役所手続きもやってもらう。いちいち書き込むことが面倒うだが、法律に触れない詐欺まがいの会社に好きにさせないために書き込んでいる。いい人そうな善人面で人をカモる。
みなさん被害者にならぬようきをつけて。
めんどくさいがもう2件書き込む。
福岡志免町、あおやぎ葬儀社、葬儀の際、お時などの料理、仕出し屋の小売価格。に3割上乗せしてぼったくり。要は1万の料理は5000円で仕入れ、5000円利益として、お客から取っている。ベルコで葬儀をやった人なんかは、仕出し屋の小売価格の2倍取られたということも確認済みだ。だから5000円で仕入れたとすると11000えんで売っているということである。まともではない。きちがいである。
だから、昔からの葬儀屋から私くし、藤本樹道はきちがいと言われているのだろう。納得である。
それと、面倒だがもう1件書き込む。
依頼を受けた遺族、数年前に旦那さんを若くして亡くしたそうだ、その際、志免町の青洲会病院で安置所に運ばれまつだ葬儀社が病院と癒着しているため、まつだ葬儀社がいたと。何の準備もしてなかったため、そのまま病院と葬儀社の思惑にはまり、まつだ葬儀社で葬儀となり、見積もりを。見積もりの時点で高いと感じたが、夫の葬儀のため仕方ないと思ったと。
そして、葬儀が終わる。請求書を渡され愕然。2倍の金額になっていたと。それで、みやびえんに。ということだった。まつだ葬儀社からは2年前、名誉棄損で告訴する。と通知書来たが2年以上待っているがいっこうに裁判所から訴状が来ない。残念で仕方ない。



藤本樹道

20181013-1
20181013-2
2018年10月4日|カテゴリー「事前相談について
今日、搬送業者が新たな人間を連れてきて、いろいろ話す中、松本搬送業者のこと、社長は寝たきりになっていると言っていた、この社長も一度参列で来たことはあるが、とぼけた、勘違い社長であった。まあ、自業自得。
また別の話題で、自分の友達が親の葬儀で、典礼会館、アイグループ。で家族葬をおねがいしたようで、家族葬で、150万とられ、ぼやいてたという話であった。まあ、互助会はそうある。という話でおわった。時代は変わるが、変われないのが葬儀社、互助会である。まあ、そんなとぼけた営業をやればやるほど自滅に向かい、当社としては有利に動いていくだけである。時代は、知らなかったは罪である。

藤本樹道
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