スタッフブログ

2018年7月17日|カテゴリー「時事
2か月前にラインの法人審査に応募して、許可を得て早速ホームページに貼り付けてみた。予想以上の反響である。やはり、時代はSNSである。いかに、すばやく、正確に見積もり、わからないことに答えていくか、ここが大事なポイントである。
見積もりを書き込み写メ、それを、ラインで送り質問をラインで受け付け、ラインで答えていく。消費者にすれば非常に手間が省け、比較対象にもなる。カモリ、騙されるリスクがぐっと減る。
ラインについて述べているが、葬儀業界以外は当たり前のことで、やってない方が常識はずれとなっている。
消費者に対し、色々うんちくを語りそんな簡単なものではない。みたいな対応でややっこしく、わかりにくくしていく、
わからないから、カモれる。これが、業界のどす黒い部分である。
当斎場のラインを皮切りに是非、安価な葬儀社は率先してSNSを取り入れていくべきである。
病院や、老人会、バスツアー。ゲートボール。時代遅れの、葬儀屋営業、広報活動。時代が淘汰していくのはまちがいない。

藤本樹道


2018年7月13日|カテゴリー「時事
本日、明け方、青洲会で亡くなられた、遺族から葬儀依頼が入った、遺族と話し、お迎えまで2時間の時間を伝えた。そのあと、遺族と電話で話した際、遺族から、葬儀社が2時間で迎えが来ると、伝えたところ、看護師から「えー、2じかんもかかるんですかー」と言われたそうだ。まあ病院は指定葬儀社、まつだ、に流したいだろう特にうちみたいに、病院の癒着を実名出されていればなおさらだろう。まあ、ごく単純にその看護師が大柄な態度なのかもしれない。以前も死亡診断書の記入ミスで青洲会に乗り込みクレームを言ったことがある。まあ、その際は非を認めすいません、今後気を付けます。ということなので終わった。こちらが、毒には毒で対応しないととにかく、大柄、いい加減である。毒を持って対応すると、態度は豹変、まあ、足元みて、立ち回る、アンフェアな病院であることは間違いない。まあほとんどが、そんな病院なのだが、、、
その看護師の名前さえわかれば、白黒つけるのだが、、、
葬儀社には三種の神器がある。病院。老人会。お寺。ここを抑えて、初めて葬儀ビジネスがうまくいく。
当斎場、みやび苑は一切営業活動はやっていない、だから、言うことは、言っていく、病院、お寺は、葬儀社は自分たちには意見しない。と大柄に勘違いしたエラそうな対応するアンフェアな人物がたくさんいる。そんな病院、くそ坊主は出会ったら必ず、退治していく。

藤本樹道
2018年5月30日|カテゴリー「互助会について
まあ、いつかは、の必然で明るみに出てしまった、そんな感じで捉えている。政治も企業も、必ず成長期を過ぎると熟成期に入り、日大問題と変わらない問題を抱えることとなる、企業であれば業績低迷で上層部刷新、これである程度浄化できるが学校となるとたちが悪い、公務員と似たところが出てきてしまい、業績で評価するのはナンセンスという物差しも出てくる。
それでいて、税金投入、天下り、このような、一般企業とちがい、癒着がらみで物事が進んでしまう。たちが悪い。
まあ、人間の性、煩悩がそうさせる。普通のことである。そのことを踏まえて、運営していかないといけないし、そうしても必ず、色、形が変わるだけで同じようなことが必ずおこる。
葬儀業界もおなじ、お客を騙せると思うと騙す、互助会ににおいては、100%そうである。ベルコ筆頭に。

藤本樹道
2018年4月8日|カテゴリー「互助会について
先日、自分の祖母が死んで、墓じまいを考えている。7年前葬儀社参入を考え始め、5年前に開業オープン。全く興味もなく、かかわりも知識もない立ち位置から2年の仕込み期間を経て始まった。お寺や昔からの葬儀屋の同業者、色々関わっていくうち、なんだこれは?という思いばかりが先行していた。自己の過剰評価、根拠のない説明、金額。証拠がなければどんな嘘でも平気で言う風土。自分は信仰心が全くなくなった。宗教者の9割は利害を根拠に活動し庶民の思いとはかみ合うはずもない、要は9割くそ坊主。これが自分が悟ったことである。墓じまいをネットで検索していくと、小さなお葬式。が出てきた、これは現在ベルコが買収して運営しているようだ。ちょっと見てみると、高額な、不透明な葬儀に対して低額な明瞭会計をうたい今までの葬儀に疑問を持っている、という感じである。お前がそのうそ業界をけん引した1つの会社だろー。という感じだ。
ここまで固有名詞をだし、批判しても何もクレームはない。大阪本社のベルコからのアクセスは頻繁にあっている。
事実だけに何もないのか?ちょくちょくベルコを呼び出し解約代行をやっているが、態度の悪い人はいない。どころか話し込むと、詐欺と言われたらそうだ。という、従業員までいる始末だ。99%の互助会が同じといいきれる。
とぼけた、業界である。

藤本樹道

2018年3月10日|カテゴリー「互助会について
IT会社もこぞって、仮想通貨に進出し、今まさに岐路に立っている状態であろう。いろいろなジャーナリストの人たちがコメントしていて、通貨の価格誘導や、収益の取り方があまりに不透明で、金融庁ですら開示させれない状況で法律がついて行っていない状況のようだ。私の周りからも、社長は仮想通貨をどうおもいますか?であったりやらないんですか?やってますか?などいろいろ言われている。もちろんやっている人間もいる。株で一昔、儲けもしたが、サブプライムでぶっ飛んだこともある、まあ会社でやっていたわけではなく、個人のはんちゅうで、うん千万程度だったから、問題もなく、安倍政権になるまでほったらかしだったから、結局儲け差引0で終え、いい経験とできた。仮想通貨会社も報告義務もないなかで、好き放題やれる状況だったのだろう。今の互助会葬儀社と同じだなと思った。1ユーザーの資産にもかかわらず、自由に出し入れができない、解約もままならない、仕組みがちがうだけで、ベクトルは互助会と全く同じである。省庁の天下りを受け入れているかいないかの違いである。
まあ時間とともに互助会も仮想通貨と同じ試練が来ることは間違い、ないなぜなら、お客の資産を使い込み、情報開示はやらない、まったく類似しているからである。その時が来たときは、世界規模の仮想通貨とちがい、互助会は、英会話のノバ。てるみくらぶと同じように瞬時にはじけ飛ぶことはまちがいない。

藤本樹道
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