スタッフブログ

2020年5月18日|カテゴリー「時事
ようやく感染も落ち着いてきて経済活動も再開だ、二派感染の可能性はあるが、もう待ったなしである。
その後は集団感染獲得のシナリオでないと、公務員以外はすべて吹っ飛んでしまうだろう。

2020年2月6日|カテゴリー「お寺について
大野城メモリードの互助会会員から、依頼があり今日葬儀をやっている。80代のおじいさんで、妻が亡くなり葬儀。メモリードの積立は45万1口と30万1口。2口積立。事前相談で2口の積立を使って妻の葬儀を行いたい。」と伝えた。するとそれはできない、1り1口のみの使用しかできないと。なぜ、自分の積立をじぶんが決めれないのか?不満に思ったと言う。それで、お寺の紹介を聞いてみたところ、なんと、100万と言ってきたそうだ。とぼけた担当だ。こういうやつは引きずり回したくなる。だから、毎度で嫌になるがブログに書き込んでいる。うちのみやび苑に来たきっかけは、新聞折り込みチラシ。チラシには葬儀屋のことをぼろくそ書いている。そこに共感したらしい。大野城のメモリードは6年ほど前似たようなことで、お客から民事訴訟で訴えられ、300万の和解金を払っている。このことは西日本新聞に載った。要は詐欺。消費者からすれば全くそうである。よくベルコ筆頭に積立解約代行で、警固のメモリードに行ったことがある。とぼけた対応ばかりを、記憶している。
やはり、月日経ってもかわらない。大手の葬儀社はそんなもんだな。そんな感じである。カモれると判断すれば坊主紹介で100万を言う。ほんと縛り上げたい思いである。
メモリードの奴らが見れば今回の担当した人間がわかるはず、是非連絡ほしいもんだ。みやびは日本最少の葬儀社。メモリードは日本最大級の葬儀社。文句言ってきて当然だろう。まあ、へ垂れの集団である。

藤本樹道
2020年2月4日|カテゴリー「お寺について
先週、宇美町の住職からラインが入り、当日急きょ、新年会となった。先代の住職が亡くなり、もうすぐ1周忌、住職のことは若。と呼んでいる。一番の話はお寺の今後。宗教界全部の問題だ。息子を宗教大学に進学させ、今は本山に修行に行かせているとのことだった。宗教者にすべく1つ1つの段取りをこなさせてはいるが、果たしてこれでいいのか?このままでは絶対に生きていくお寺を存続させていくのは無理だ。これが結論である。
その見解はとても賛同する。この葬儀業界はとにかく、異常だ。特に葬儀屋、その葬儀屋の言うがままになる、坊さん。
リベートの関係だけで成り立ち、供養という名目で、庶民、大衆から、ぼったくり、供養も何もあったものではない。
ひどい人間はどの世界にもいるが、この業界は、坊主も含め、9割糞野郎、くそ坊主である。
商売なら商売。宗教なら宗教。はっきりと運営しない限り。まともにはなれない。
故人の供養を求めお願いしてくる庶民をいいことに、善人ずらしてカモリ、ぼったくる。
各宗派の本山はどう考えているのか?平和ボケ?他人事?
きちんと正道の道筋を立てない限り、未来はない。

藤本樹道
2020年1月16日|カテゴリー「お寺について
みやびデータによると、須恵町、明永寺、。須恵町、專能寺。宇美町、円浄寺。これが悪寺トップ3。
このたび、2つの寺がダブり、勤めに入る。2つとも、一度、文句、クレームを、手前勝手な言い分だけで言ってきたので、出張って、クレームをつけている。それ以降、何も言わなくなり、問題はない。まあ、裏ではみやび苑はよろしくない葬儀社」と、言っていることは聞いているが、まあそれはお互い様でなんら問題はない。しいて言えば、檀家になっている方々は大変ということだけである。まあ、お寺、自分たちの過剰評価極まりなく、どうしようもない、宗教者の方々である。
大手葬儀社、互助会葬儀社。と同じように今から、いばらの道で、将来は今のスタンス価値観を変えない限り淘汰されるのは時間の問題である。

藤本樹道
2019年11月11日|カテゴリー「互助会について
福岡宇美町には3つの葬儀社が存在する。
昔からある、政治家上がりの葬儀社まつだ。政治家上がりと言ってもたかが町議である、当時を知る人の中には、昔はなりてがなく、立候補すれば誰でも当選してしまう、そんな時代だったと。真相はわからないが?
あともう一つは西日本典礼(株)ラックまあ典型の中堅の互助会葬儀社。そしてみやび苑。最近まつだがガックシ暇になり、西日本典礼が増えてきたと思ったら、病院の安置所に指定葬儀社として西日本典礼が入り込むことが出来たようだ。
まつだも債務不履行きっかけに、金回りが難しくなっているようだ。互助会葬儀社の西典が有利となってきた。互助会は老人からカモッテいる積立金で運営しているため、とても有利となる。まつだの病院癒着は糟屋の青洲会と粕谷南病院2つ。おそらくどちらかの病院に入り込むことができたのであろう。
葬儀社も葬儀社なら、病院も病院である、まあ終わっている。どちらの病院も評判はよろしくない。まあ、評判いい病院は安置所を葬儀社なんかに管理させない。
どちらもやればやるほど、信用亡くし病院なんか本業が駄目になっていくことは誰が考えてもわかることである。今はスマホ、SNSの時代ということがわかっていない。医師や看護師、自らも使っているにもかかわらず、アホなひとたちである。目の前の小銭に欲が出て、本末転倒な結果をうんでしまう。
明日は我が身として胆に据え、営業していこう。葬儀社を選ぶ消費者の方々そうぎしゃに騙されないよう気を付けて。

藤本樹道
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