スタッフブログ

2019年11月11日|カテゴリー「互助会について
福岡宇美町には3つの葬儀社が存在する。
昔からある、政治家上がりの葬儀社まつだ。政治家上がりと言ってもたかが町議である、当時を知る人の中には、昔はなりてがなく、立候補すれば誰でも当選してしまう、そんな時代だったと。真相はわからないが?
あともう一つは西日本典礼(株)ラックまあ典型の中堅の互助会葬儀社。そしてみやび苑。最近まつだがガックシ暇になり、西日本典礼が増えてきたと思ったら、病院の安置所に指定葬儀社として西日本典礼が入り込むことが出来たようだ。
まつだも債務不履行きっかけに、金回りが難しくなっているようだ。互助会葬儀社の西典が有利となってきた。互助会は老人からカモッテいる積立金で運営しているため、とても有利となる。まつだの病院癒着は糟屋の青洲会と粕谷南病院2つ。おそらくどちらかの病院に入り込むことができたのであろう。
葬儀社も葬儀社なら、病院も病院である、まあ終わっている。どちらの病院も評判はよろしくない。まあ、評判いい病院は安置所を葬儀社なんかに管理させない。
どちらもやればやるほど、信用亡くし病院なんか本業が駄目になっていくことは誰が考えてもわかることである。今はスマホ、SNSの時代ということがわかっていない。医師や看護師、自らも使っているにもかかわらず、アホなひとたちである。目の前の小銭に欲が出て、本末転倒な結果をうんでしまう。
明日は我が身として胆に据え、営業していこう。葬儀社を選ぶ消費者の方々そうぎしゃに騙されないよう気を付けて。

藤本樹道
2019年9月11日|カテゴリー「事前相談について
皆さんが感じている通り、家族葬がトレンドとなっている。だが、どこの葬儀屋さんも、家族葬をうたい、料金そのまま。
100~200万で請求。まあ、あきれた、葬儀社ばかりだ。要となっているのが福岡では、積立、互助会葬儀社である。ベルコを筆頭に、西日本典礼(ラック)、典礼会館(日本セレモニー)、メモリード。などなど、ベルコのように全く別の葬儀社を装い、家族のお葬式。小さなお葬式。を子会社化、運営している。メモリードであれば、アイリス。である西日本典礼であれば直送センター。である。仕入れ値は同じ棺桶を1万で販売するWEBを要の営業とする葬儀屋。又本来の葬儀社では10万で販売する。消費者からみれば詐欺である。ただ法律に引っかからないだけである。
消費者も知らないことは損をする。罪である。という思想で葬儀社とは向き合うことが大事なことだ。
葬儀社は基本嘘つき、法律に引っかからない、詐欺師である。
そもそも葬儀屋にお金、現金を預けることが大きな間違いである。
藤本樹道

2019年8月15日|カテゴリー「時事
九州の終戦日は今年は台風。自分としても公私の私事の部分で1つの節目となった。人の生き死ににかかわる商売を始め、儲かるか?儲からないか?で始めたが、このところ必然性をかんじるようになった。きれいごとを並べ立てるのは嫌いだが、なんかそのような心境だ。だが、戦中、戦後の日本人に比べれば、いかなることも、屁のツッパリにもならない。
だからどう生きていくか?正解のない思いである。人生、うろたえず、ビビらず、ブレず、強い日本人として生きていくことが大事である。と古い価値観だがそう思う。
2019年7月21日|カテゴリー「互助会について
どこの業界でも、人が集まれば上下ができて、必ず起こるし、なくなることはない。対処法とすれば屈さない強靭な精神を日頃から鍛えていくことだ。わたしの商売人の人生のなかでも似たようなことは何度かあった。25歳で勢いだけで独立(フランチイズ)28歳のとき本部法人社長と裁判での大ゲンカ。運よく屈することなくやり遂げることが出来、安定期にはいる、そのときの自分の立ち位置に宮迫がダブル。私の場合その10年後、本部社長は解雇され、個人で2億の借金背負い終わった。今は東京で啓発研修会社をやっているようで、詐欺会社と言う人もいるようだ。1度、300万貸してほしいと、コンタクトあったが、相手にしなかった。今回の吉本騒動で目に留まったことは、吉本サイドの弁護士、ほんと、坊さんと同じで9割、糞やろうの集まりなんだろうな。と感じた。たまに大手の葬儀屋ともめごとになる、その時顧問弁護士を出してきたのが、西日本典礼(ラック)だ。弁護士出せば黙ると思っているな、と思いピンで弁護士事務所に行き、お前呼ばわりで文句を言った。そのくそ弁護士は西日本典礼の親族。そんなことがあるんであればそれはもんだいですね?と言いなおる。吉本の弁護士と同じカテゴリーのくそ弁護士だった。名前は柴山真人。
今回は名刺はりつけておきます。


藤本樹道
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2019年7月10日|カテゴリー「互助会について
少し前から、かんぽの不正営業がネットニュースに出ている、ニュースに出てくる前に親戚のおばさんからメールで郵貯の投信と契約をしてしまい不安でどうしようもないと言う相談だった。その電話が土曜朝いちばん、前日金曜に契約をしてしまった。という相談。まあ内容を聞き、土曜に電話をして、留守電に内容を吹き込む。そして月曜に担当からかかってきた。
まあ、今から出社前にそちらに行く、待ってろ。と、少し凄む。その後博多駅前の郵便局に。応接室に通され、部長が出てきて、とりあえず凄みを、入れながらクレームを入れ、その後の対応を促して、とりあえず帰った。2時間後、今回の契約はなかったことに。という予想外の対応。まあよかった。解約手数料も取られず、おばさんは損ださず済んだ。
まあ、にしてん(ラック)、メモリード、ベルコ、典礼会館、葬儀屋互助会と同じである。やっていることは。
善人顔してお客をカモリ、文句を言うととぼける。会社として、人として末期的な立ち回りである。

藤本じゅどう
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