葬儀について

2020年1月16日|カテゴリー「お寺について
みやびデータによると、須恵町、明永寺、。須恵町、專能寺。宇美町、円浄寺。これが悪寺トップ3。
このたび、2つの寺がダブり、勤めに入る。2つとも、一度、文句、クレームを、手前勝手な言い分だけで言ってきたので、出張って、クレームをつけている。それ以降、何も言わなくなり、問題はない。まあ、裏ではみやび苑はよろしくない葬儀社」と、言っていることは聞いているが、まあそれはお互い様でなんら問題はない。しいて言えば、檀家になっている方々は大変ということだけである。まあ、お寺、自分たちの過剰評価極まりなく、どうしようもない、宗教者の方々である。
大手葬儀社、互助会葬儀社。と同じように今から、いばらの道で、将来は今のスタンス価値観を変えない限り淘汰されるのは時間の問題である。

藤本樹道
2019年11月11日|カテゴリー「互助会について
福岡宇美町には3つの葬儀社が存在する。
昔からある、政治家上がりの葬儀社まつだ。政治家上がりと言ってもたかが町議である、当時を知る人の中には、昔はなりてがなく、立候補すれば誰でも当選してしまう、そんな時代だったと。真相はわからないが?
あともう一つは西日本典礼(株)ラックまあ典型の中堅の互助会葬儀社。そしてみやび苑。最近まつだがガックシ暇になり、西日本典礼が増えてきたと思ったら、病院の安置所に指定葬儀社として西日本典礼が入り込むことが出来たようだ。
まつだも債務不履行きっかけに、金回りが難しくなっているようだ。互助会葬儀社の西典が有利となってきた。互助会は老人からカモッテいる積立金で運営しているため、とても有利となる。まつだの病院癒着は糟屋の青洲会と粕谷南病院2つ。おそらくどちらかの病院に入り込むことができたのであろう。
葬儀社も葬儀社なら、病院も病院である、まあ終わっている。どちらの病院も評判はよろしくない。まあ、評判いい病院は安置所を葬儀社なんかに管理させない。
どちらもやればやるほど、信用亡くし病院なんか本業が駄目になっていくことは誰が考えてもわかることである。今はスマホ、SNSの時代ということがわかっていない。医師や看護師、自らも使っているにもかかわらず、アホなひとたちである。目の前の小銭に欲が出て、本末転倒な結果をうんでしまう。
明日は我が身として胆に据え、営業していこう。葬儀社を選ぶ消費者の方々そうぎしゃに騙されないよう気を付けて。

藤本樹道
2019年9月11日|カテゴリー「事前相談について
皆さんが感じている通り、家族葬がトレンドとなっている。だが、どこの葬儀屋さんも、家族葬をうたい、料金そのまま。
100~200万で請求。まあ、あきれた、葬儀社ばかりだ。要となっているのが福岡では、積立、互助会葬儀社である。ベルコを筆頭に、西日本典礼(ラック)、典礼会館(日本セレモニー)、メモリード。などなど、ベルコのように全く別の葬儀社を装い、家族のお葬式。小さなお葬式。を子会社化、運営している。メモリードであれば、アイリス。である西日本典礼であれば直送センター。である。仕入れ値は同じ棺桶を1万で販売するWEBを要の営業とする葬儀屋。又本来の葬儀社では10万で販売する。消費者からみれば詐欺である。ただ法律に引っかからないだけである。
消費者も知らないことは損をする。罪である。という思想で葬儀社とは向き合うことが大事なことだ。
葬儀社は基本嘘つき、法律に引っかからない、詐欺師である。
そもそも葬儀屋にお金、現金を預けることが大きな間違いである。
藤本樹道

2019年5月28日|カテゴリー「事前相談について
長いようで短い。短いようで長かった、6年間である。まあ、何かやったのかと考えれば、何もやっていない、待ち。これがしんどいと言うかモヤモヤ。そんな感じがわかりやすい表現かな?
まあ、ひとまず、軌道には乗った、ワンピース、ルフィー的に表現すると、ギアセカンド、からギアサードの移行した、だが、まだ甘噛み状態できっちり歯車がかみ合っていない。もちろんギアフォースまである。ギアフォースになりきっちりかみ合わせが出来ると福岡糟屋郡で1番となる。まあどうでもいいが、従業員も全員、年俸で600万すべての従業員がそうなる。そうする。おおよそ丸10年目がそうなる時期と考えている。売り上げはほかの葬儀屋とは比べると低いのは当然だ。だか、件数、利益は経営効率的には1番となる。3日前も西日本典礼の会員が来て宇美斎場で30人前後で葬儀。支払いが300万。その後不満を持っていたが、勧誘員にうまいこと言われ再加入。家族で話し合い迷っていたところ、みやびえんで葬儀をやったご近所にみやびえんのこと聞いて、来館、西日本典礼ラックの嘘、詐欺行為を根拠もとに説明。理解して引き落としを差し止めすることを決め、みやびえんの会員に。
名の売れた大手がこのありさま。こんな業界はほかにはない。イライラ、頭に来るが、おさめどころは、そんなしょうもないことをやってくれれば当社みやび苑は日本最少葬儀社であるが何もせずお客がお客を呼んできてくれる。
夢のような商売が現実となっている。それが加速しているのが現状である。合掌

藤本樹道





2019年3月20日|カテゴリー「お寺について
昨日、まつだ葬儀社で代々葬儀をやっていた一族の1家族が会員になりに来た。西念寺の檀家で頻繁なお布施をそれも何十万単位でつどってくると言う不満だった。もちろん西念寺はまつだ葬儀とべったりの寺である。納骨堂のやりかえ、本堂のやり替えなどいろいろかこつけて当たり前のようにお布施を何十万と要求してくる。寺の総会は怒鳴りあいで収集つかず、住職は片隅でダンマリだったようであきれて檀家をやめる決意をしたそうだ。もちろんやめることを表だっていえば高額な離壇料を請求される。と悩んでいた。まあ、古い寺の運営のやり方で、先はまずないだろう。以前、宇美町の円浄寺でもにたようなはなしがあった。檀家の反対に合い、やり替えはなくなったようだ。
今や、寺も供養、信仰より、利害で動く。まちがいない。世の中9割くそ坊主。これが現実である。
今のようにネットに書き込んでいると苦情を言う坊主もいるが、大抵目の前に出ると、おとなしくなり何もなかったかのように勤めだけで帰っていく。要はほとんど、内弁慶で姑息な坊主がほとんどだ。
供養のやり方も時代とともに変わる。今のような高額要求しなくてはいけない運営は衰退していく。
宗教法人という特権を持っているのだから、大衆や檀家を下に見ず、支えてもらっている。というスタンスにならないと運営はできなくなっていくだろう。坊主の世襲も10年は一般社会で働くことが大事なことではないだろうか?
若くして住職になると、勘違いをする。ある寺の新人、若が法話、説教のとき話を聞いてくれない。どうしたら聞いてくれるのか?ということを、おやじである、住職に相談したらしい、すると住職は、誰か一人聞いている人がいるから、その人を見て話をするといい。と言って諭した。
私からすると、大きな間違いである。人生何の経験もない、小僧がどんな話をしようと聞くわけがない。当たり前のことがわかっていないのが、お坊さんである。
まあ、困ったものである。

藤本樹道
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